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新着情報
2月26日(木)、7・8年生が今年度最後の実力テストに臨みました。生徒たちは、これまでの学習の成果を確かめようと、真剣に問題に取り組んでいました。実力テストは点数だけを見るのではなく「何ができて、何が課題なのか」を知るためのものです。結果をこれからの学習に生かし、一人一人が次の目標に向かって努力し続けてるようサポートしていきます。       9年生は、県立高等学校一般入試学力検査の日です。県立高校を受検しない生徒数名が登校し、校舎内の清掃や9年生の送る会の準備、学習のまとめなどをして過ごしています。いつも活気のある9年教室ですが、今日は静まりかえっている時間が長いです。教室脇の壁には合格祈願のはちまきに書いた寄せ書きが貼られています。いつも9年生が使っている階段は、ピッカピカになりました。学力検査に立ち向かっている受検生、頑張れ!!
2月25日(水)、日立理科クラブの3名の先生方に5・6年生の理科授業の支援をいただきました。これまでも日立理科クラブの先生方には、具体物を使った実験や体験をさせていただき、子どもたちは、学習内容を生きた知識として身に付けているところです。今回は、電磁石の仕組みやはたらきについて学びました。これまでの支援と同様、たくさんの実験器具・装置をご準備いただきました。子どもたちは、目を輝かせて活動していました。日立理科クラブの先生方、ありがとうございました。
2月22日(日)、本校職員の有志が、第10回「日立KIZUNAリレーマラソン」に参戦しました。職員構成の現状から、出走者の平均年齢は45歳を超えました。でも、老体にムチ打ち(?!)走る職員に、応援にかけつけた本校の児童生徒や職員からは大きな声援が上がりました。9人でタスキをしっかりとつなぎ、20周のコースを見事に完走し、中里小中学校の底力を見せつけることができたと思います。そして、職員の絆が深まった大会となりました。えっ「結果は?」ですって?・・・・ご想像にお任せします。とにかく、怪我もなく、力を合わせて見事完走!
2月20日(金)午後、授業参観・学年懇談会・部活動保護者懇談会を実施しました。2・3年生が学年閉鎖中のため、いつもよりも「にぎわい」はありませんでしたが、たくさんの保護者の皆さんに子どもたちの活躍を参観いただきました。1年間を振り返るアルバムを親子で仲よく作るなど微笑ましいシーンが見られました。             授業参観後は、懇談会です。それぞれの学年の子どもたちの成長について確認し合うことができました。懇談会をしている間、子どもたちは、2つの部屋に分かれてDVDを視聴してお父さんお母さん待っていました。9年生は受検(験)に向けて自主学習です。             最後に部活動保護者懇談会がありました。練習の様子を見たり、1年間の活動を振り返ったりしました。       保護者の皆様、約半日、ありがとうございました。子どもたちの成長を感じ取ってくださったと信じています。
2月20日(金)、今日は午後から授業参観があります。ここではこの日の午前中の風景を切り取って紹介してみます。朝の時間、1年生は等身大の自分の絵に自分のよさを書き込み発信する掲示物をつくっています。教室脇の壁には、みんなの作品が貼りだされていて圧巻です。昇降口には、先月みんなで作った藍染め作品がひらめいて、目を喜ばせてくれています。きららホールでは、5・6年生がミシンで手提げバッグを作っています。すぐ隣の理科室では8年生がコイルを巻いてモーター作りです。午後からは授業参観です。
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