9月25日(金)、澄水祭(文化祭)に向けて、7~9年生が能楽の練習に取り組みました。
今日は講師の先生がいない中、動画を見ながら動きや所作を確認し、一つ一つ丁寧に練習しました。仲間同士で声を掛け合いながら、文化祭での発表に向けて着実に力を高めています。
9月25日(金)、澄水祭(文化祭)に向けて、7~9年生が能楽の練習に取り組みました。
今日は講師の先生がいない中、動画を見ながら動きや所作を確認し、一つ一つ丁寧に練習しました。仲間同士で声を掛け合いながら、文化祭での発表に向けて着実に力を高めています。
9月25日(金)、体育祭本番に向けて、予行練習を行いました。
開・閉会式の流れや各プログラムの動き、係活動などを確認しながら、本番を意識して取り組みました。競技に全力を注ぐ姿はもちろん、用具の準備や放送、招集など、それぞれの役割を責任をもって果たす姿が見られました。
今年の体育際のスローガンは、「一致団結 ~楽C 激C 中里魂C~」
学年を越えて声を掛け合い、仲間を応援する姿からは「中里魂」が高まっているとを感じました。
予行練習で見つかった課題をさらに改善し、いよいよ本番へ。
みんなの力を一つにして、心に残る体育祭をつくり上げていきましょう!
9月24日(木)、明日の予行練習に備えて7張のテントを設営しました。もともと1校時に予定していたのですが、雨のため6校時に変更しての設営です。9年生は授業の変更ができなかったため、後期課程だけで設営する予定だったところを前期課程の5・6年生も入っての設営となりました。みんなで協力して一つのものをつくりあげていく・・・。まさに今年の体育祭スローガン「一致団結」を感じる活動ぶりでした。7・8年生のリード、それに見事に応えた5・6年生。
すばらしい体育祭を予感させてくれます。
9月24日(木)、9年生の家庭科でサコッシュづくりをしました。家で使わない服を持ってきてリメイクします。寸法を測って裁断、思い思いのデザインでミシンで縫製していきます。さすが9年生、ミシンの使い方も慣れたものです。どんな素敵な作品ができるのかとても楽しみです。
9月24日(木)、1・2年生が図画工作の学習でつくった「おもちゃ」を使って、発表会を行いました。
「どうしたら楽しく遊べるかな?」と工夫しながら作ったおもちゃを、友だちに紹介したり、一緒に遊んだりしました。遊び方を説明する子、友だちの工夫を見つける子など、会場には笑顔と歓声がいっぱい!
自分で考え、作り、そして友だちと関わりながら楽しむ中で、たくさんの学びが生まれました。
9月24日(木)、8年生の家庭科で、茨城県消費者生活センター消費者教育講師の長山由美子先生をお招きし、出前講座「いばらき くらしのセミナー」を開催しました。さまざまな消費者トラブルについて、具体的な事例をもとに分かりやすく教えていただきました。
8年生の真剣な表情から、「自分事」としてとらえていることが伝わってきました。
長山先生、ありがとうございました。
9月24日(木)2時間目、6回目の体育祭全体練習を実施しました。1時間目は雨が降っていましたが、みんなの思いが通じたらしく空の機嫌はよくなり、時折日差しがさす2時間目となりました。今日は、明日の予行練習に向けて、開会式→紅白対抗リレー→閉会式の通し練習です。45分間という限られた時間をオーバーすることなく、予定通りの練習ができたことは、子どもたち一人一人の練習に取り組む真摯な態度の賜物だと思います。
明日の予行練習が楽しみです。
9月17日(木)、全体練習の後の6校時、第2回目の体育祭係打合せがありました。体育祭まで2週間を切ったこともあって、みんな気持ちの入れようが前回とはケタ違いです。実際にスタート用の雷管(ピストル)をうつ練習をしたり、得点板を作ったり、準備の役割分担をしたりと、各係とも大忙し。体育祭に向けて着々と準備が進んでいます。
そして、グラウンドを見下ろす体育館の窓には、今年のスローガンが貼りだされました。
「一致団結 ~楽C 激C 中里魂C~」 気分が高まってきましたよ!
9月17日(木)、午後には一面の青空になり、体育祭全体練習のステージは整いました。グラウンドでの全体練習は2回目です。
今日は、大玉送り「爆裂ころがしてる」と紅白対抗リレー「中里インフィニティ世代フリーダムリレー2026」の2種目の練習です。1から9年生までが全員参加の2種目、今日も後期課程、特に9年生の素晴らしいリーダーぶりが発揮されました。
今年の体育祭全体練習では、予定していた時間をオーバーすることがありません。子どもたち一人一人の自覚が高いのだと思っています。
貴重な晴れ間を十分に生かし、久々に芝生のグラウンドに子どもたちの声がこだました充実の全体練習となりました。
9月17日(木)、4年生が社会科校外学習で森山浄水場を見学しました。4年生の社会科は教科担任制をとっているため、担当するのは後期課程(中学)の社会の先生です。目的地まではスクールバスを利用することができるのも本校の強みのひとつです。
子どもたちは、担当職員の話をしっかりと聞きながら飲み水ができる仕組みや工夫を学んでいました。特に水の浄化実験では、目を輝かせながら見入っていました。
貴重な青空のもとでの校外学習、4年生の日頃の行いの良さの賜物ですね。